6th YAMATO AUTO-BY MEETING

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2/18(日)に神奈川県大和市にある「そば処 あさひ」駐車場にて行われた6th YAMATO AUTO-BY MEETINGに参加してまいりました。例年は9月中旬に開催されるイベントですが、その季節は他のイベントが重なることが多く、開催を知りながらも毎年参加できずにいました。昨年は台風の影響により9月の開催が中止され、この2018年2月に延期になったのでタイミング良く参加してきました。

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KAWASAKI PLAZA宇都宮でZ900RSの実車見学

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去る2017年12月のとある日、実家帰省の空き時間にKAWASAKI PLAZA 宇都宮インターパークへお邪魔してきました。お目当ては発表になって間もないZ900RSの実車を見ることです。あわよくば試乗なんてできたら最高ですが…

宇都宮のKAWASAKI PLAZAはショッピング施設が並ぶ上三川インターパークの一角にありました。以前からここにあることは知っていたのですが、特に用事もなく足が向きませんでした。週末となれば家族連れで周辺道路が麻痺するほどの賑わいを見せるインターパーク界隈になぜカワサキのディーラーが??

 

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お目当てのZ900RSは探すまでもなく入ってすぐに展示されていました。嫌でも目立つ伝統の火の玉カラーが眩しいです。開店時間を少し回ったくらいで入店したのですが、このZ目当てと思われるお客さんが次々とやってきて、のんびり写真を撮る余裕がなくなるほどでした。

 

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気になるお値段は132万円、諸費用込みで150万円くらいでしょうか。カラー展開は2色で、火の玉カラーのキャンディトーンブラウン×オレンジが3万円高です。お店の方の話だと、火の玉カラーはもう1色のブラックよりクリアの層が何層も厚く塗られており、質感高く仕上げてあるとの事でした。

150万円と聞くと四輪車買えるじゃん!と言いたくなりますが、中古市場の旧Zは言うに及ばず、ゼファー750でさえ物によっては150万円近いプライスを下げていることを考えると安い買い物だ、と決断されるお客さんも少なくないそうです。

もう一つ気になるのは車重ですが、215kgと予想よりだいぶ軽いようです。昔乗っていたW650が211kgとありますから、それに近いでしょうか。Z750four(240kg)とW650の2台体制だった時、Zの後にWを動かすと自転車じゃねーの?と思うくらい軽く感じたので、それくらいの驚きがありそうな車重です。スペック表の横には同じく火の玉仕様の限定メットまでありました。往年のファンはうっかり手が出てしまいそうですね。

全体的な造形としては現行車のスタイルによくあるギュッと詰まった腰高でマッチョな印象を受ける一方、タンクからサイドカバー、テールカウルに至るラインは直線的で、旧Zのイメージをできるだけ踏襲しようとしているように感じました。もちろん私の周りの旧車ファンには「取ってつけた無理矢理感がある」という感想を持っている方もいますし、それも理解できます。しかしZファンの端くれとしては、制約の多い現代のバイク設計や市場においてファンを喜ばせようと形にしてくれたことが嬉しいのです。

 

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細部を見ていきますと、まず目についたのがテールランプ。前述したテールカウルの造形だけでなく、ランプも旧Zを意識した丸型レンズになっています。最近の新型車であればこのレンズの中にびっしりと並んだLEDが眩しいほどに光りそうですが、Z900RSでは敢えて旧来の白熱球の光り方を模倣した一灯型になっていました。

ウィンカーこそ現行車風な形をしていますが、2017年東京モーターショーで同時に展示されたカスタムモデルでは旧Zタイプのウィンカーを装着しているものもありましたので、後々には対応した製品が登場することも期待できます。

 

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Custom by DOREMI COLLECTION | Kawasaki Z900RS カスタムプロジェクト「Beyond Z」より

他にも4本出しマフラーやキャストホイールを加えるとこんな姿に!全部このままの形にできるとは限りませんが、往年のスタイルを指向したアフターパーツがリリースされることは期待できそうです。

 

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一方でノーマルマフラーは集合の1本出し。ド派手なカスタム車両を見た後だと地味に見えますが、最新の排出規制をクリアしつつ、馬鹿でかい大根みたいなサイレンサーを装着していないと考えるとシンプルかつ十分な仕様かと思いました。さらに特筆すべきはそのエキゾーストノートなのですが、これホントにノーマルマフラーなの?ってくらいに迫力があり、売り物でなければ今すぐ乗り出してしまいたいくらいに官能的なものでした。

このエキゾーストノートもテールランプ同様、納車前の車両で試験的に聞かせていただいただけで、ウェブ等へのUpは控えてくださいとのこと。発表間もない新車を見に行く機会なんて初めてなので、そういうところにも気が回るようにしないといけません。

 

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火の玉カラーがお立ち台に上って目立つ一方、店舗の片隅に展示されていたメタリックスパークブラック仕様。Z系のアイデンティティを背負った火の玉カラーに比べて一見地味ですが、個人的にはこちらのカラーが落ち着いていて好みです。

 

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落ち着いていて好み、というのもありますが、現在の愛車であるZ750fourのカラーパターンと似ていませんか?正確にはZ1000 A2のカラーですが、火の玉カラーに対して食傷気味になっていたところで衣替えしたこの黒/金ラインがとても気に入っており、現在もこの仕様です。カワサキがこのカラーパターンを狙ったかどうかはわかりませんが、いきなりこんな近いデザインが出てきてびっくりしました。

 

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先程の車両でじっくり見られなかった細部を見ていくと、メーター形状もしっかり砲弾型になっています。内部のインジケータには標準装備されているETCのランプもあり、後付のセンサーを付ける必要もありません。

 

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そしてこの日個人的に一番嬉しかったのが、このサイドカバーエンブレムの字体です。上記した私のZ750fourの字体と同じじゃないですか!なんだかファンに迎合していていやらしい!という向きがあるのもわかりますが、こんな細かいところまでこだわって作ってくれてるなんて、ついうっかり契約してしまいそうになりますね。しかしこの時点(2017年12月)では火の玉カラーが完売・次回納入未定、ブラックも2018年3月納車の枠があと僅かだそうです。売れてますね。また、試乗車も2017年末ごろには店舗に到着するそうです。

 

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その後は対応してくださった店員さんと時間を忘れて話し込み、パンフレットまで頂いてしまいました。Z1とならんだ描写がたくさんあって見ているだけで所有欲が満たされるような錯覚を起こしかねません。

 

このKAWASAKI PLAZA宇都宮は元々は県内でも有名なカワサキの販売店だったようで、話をしているうちに以前私が乗っていたW650を販売したお店であることがわかりました(正確には私に売ってくれた友人が新車で買ったお店)。販売店からKAWASAKI PLAZAになるには細かく厳しい条件をクリアする必要があり、その為に市街地から郊外のショッピングモールエリアへ移転したとのことでした。

こうして乗り物趣味にのめり込むきっかけの一つになったW650の出身店舗に偶然再会し、受け継がれるZの系譜に酔っているとこれも何かの縁ですね、と判子を突きそうになりますが「これ以上の増車は分身ができるようになってから」と嫁に釘を刺されていることを思い出しました。旧き良きマスターピースな車両を味わうことも贅沢ですが、その系譜を現代に蘇らせてくれるメーカーに感謝しつつ、最新の技術を堪能することもまた贅沢なのではないかと感じたのでした。

 

2017年 谷保天満宮旧車祭

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去る12/3に谷保天満宮で行われた「谷保天満宮旧車祭」を見学してきました。

 

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会場はJR南武線の谷保駅南側の谷保天満宮と、谷保駅北側の駐車場2ヶ所の計3ヶ所に分かれておりました。3会場は谷保駅から徒歩で移動できる距離内にありますが、無料のタクシーも運行されていました。

 

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また、JR中央線の国立駅からは無料のシャトルバスが出ていました。これが1981年式日野RC701Pという昭和のバスで、東村山市にある銀河鉄道というバス会社のもののようです。横から抜いていく現行の京王バスと比べると雰囲気ありますね。バス好きの方も多いですから、ファンにはたまらないでしょうね。そもそもこの銀河鉄道というバス会社自体、バス好きの創始者によって作られた会社みたいです。

銀河鉄道株式会社 | 大好きなバスでこの街を元気に!銀河鉄道株式会社

 

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シャトルバスが到着する第二、第三会場から見学していくことにしました。冬らしいスカッと晴れた空が気持ちいいです。所狭しとたくさんの名車が集まっていましたが、ここからは完全に私の好みで撮影しております。

 

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Alpine A110 Berlinette 1300
いつ見ても流麗なスタイルで惚れ惚れします。この日は袖ヶ浦でサイドウェイトロフィーが開催されており、例年であればそちらにも複数台のアルピーヌが出場しているはずです。なかなかお目にかかれない名車もあるところにはあるんですね。

 

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こんな近距離でじっくり見るのは初めてでしたが、こんな狭そうなところに直四エンジンが収まってるんですね。リア上部左右に設置されているエアインテーク?が攻撃的なアクセントでいいですね。

 

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DATSUN 240Z
花形の外国旧車も素敵ですが、個人的なストライクゾーンはバイクと同じく国産旧車です(DATSUNなので外国車?ですが)。華やかな美しさより男臭いカッコよさに惹かれてしまいます。

 

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エンジンルームも見せてもらえました。2.4LのL型エンジンでしょうか。

 

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MAZDA RX-7 SA22C
渋い国産旧車がどうしても目に止まってしまいます。二輪の旧車といえば60~70年代が人気ですが、四輪は80年代~90年代も渋くてカッコイイですね。

 

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TOYOTA セリカ
国産車ばかり続きますが、中でもダルマセリカは大好物です。当時のワークス仕様でフロントに貼られたTMSCRはレーシングクラブのようです。いろんな旧車イベントに参加されている有名な車両みたいですね。

 

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HONDA バモス
発動機を積んだ激シブのバモスはいつもお世話になっているT.R.Companyさんのお客さんのものだったようです。そういえば2017年初頭の新年会で買っちゃおうかな~なんて話をされていた方がいたような…

 

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TRIUMPH TR4
袖ヶ浦のSideway Trophyを見学するようになってからこの手の英国ライトウェイトスポーツがかっこよくてたまりません。国産ならホンダSシリーズとかですね。

 

谷保天満宮会場へ移動します

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谷保駅北側駐車場会場から徒歩で谷保天満宮会場までやってきました。結構な人混みでしたが歩けないほどの距離ではありませんでした。

そもそもなぜ谷保天満宮で旧車祭が?と思い少し調べたところ、「遠乗会」と呼ばれた日本初のツーリングイベントがこの谷保天満宮を目的地として行われたとのことです。また、その際に行程の安全を祈願したことから、「交通安全発祥の地」とも言われているようです。
交通安全発祥の地 | 交通安全発祥と学業の神 谷保天満宮

 

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こちらも参道に所狭しと名車がぎっしりでした。

 

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MAZDA コスモスポーツ
なんとコスモスポーツが4台も並んでおりました!贅沢な空間です。

 

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拝殿前も名車で埋め尽くされておりました。美しい車の刺激を受けすぎて食傷気味になるという贅沢な時間です…

 

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などと社殿の横に回り込んだらこんなところに憧れのオースチンヒーレースプライトが!もっと引いた位置から取りたかったのですが、人の往来が激しくてなかなか撮影できませんでした。こんな和の雰囲気にもしなやかに溶け込む可愛らしくも存在感ある姿。いいなー!

 

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TOYOTA 2000GT
もちろん国産名車も負けてはいません。2000GTを博物館以外で実車を見たのは初めてかも?

 

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HONDA S800
こちらも憧れの一台です。2シーターオープンでカッコよく流せる大人になりたい…

 

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境内を少し移動した梅林広場には皆さん大好きな発動機が並んでおりました。隣のS301スーパーフローは内外ともにとても綺麗で羨ましい限り。

 

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ロールス・ロイス シルバーゴースト
現地での確認を怠った上、知識がないので怪しいですが、色々調べてみた結果1906年から製造されたシルバーゴーストかと思われます。エンジンルームのプラグ本数がすごいことになっていますが、ツインプラグの直6エンジンのようです。さらに運転席には現行のナビゲーション?と思われるモニターが設置されておりました。各地で行われている旧車イベントでも有名な車両みたいですが、100年以上前の車が現役で公道を走っているなんて如何とも形容し難い感動を覚えます。

 

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会場内の名車たちは定刻になると一斉に出発し、国立の大学通りをパレードするようでした。天満宮の出口にいると、さっきまで博物館の展示物のように並んでいた車がそれぞれのエキゾーストを奏でながら走ってきます。動いている姿まで拝めるのがこのイベントの素晴らしい点ではないでしょうか。

 

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JR谷保駅前のロータリーもご覧の通り。旧車ファンだけでなく、偶然通りかかった人達も足を止めて楽しんでいるようでした。

寒くなるとどうしても外出が億劫になりますが、そんな季節でもこういった家族で楽しめるようなイベントがあるのは幸せなことですね。一握りのエンスージアストのためだけでなく、地域ぐるみでお祭りとして開催されていることも特長だと思います。入場料や帰り道の渋滞の心配もなく、気軽に足を運べる温かみのあるイベントでした。

 

Morning Ride #8

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精力的に開催を重ね、既に8回目を数えるMINORU氏のMorning Ride。開催は宇都宮なのでお散歩気分で参加できる距離ではないのですが、ちょうど日光サーキットで開催される友人のレースお手伝いと重なったのでちょっとだけお邪魔してきました。

夏時間開催ということで集合は宇都宮市郊外に6:30。移動に3時間はかかりそうなので3:00に出発してきました。前日まで大荒れの天気で開催が難しそうでしたが、すっかり回復して晴れ間も見えています。東北道から北関東道に繋ぎ、宇都宮上三川ICで一般道へ。朝の空気に田んぼの稲の香りが乗り、とてもいい気分で走っているうちに到着しました。

 

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だいぶ早めに集合場所に到着したつもりでしたが、Z650の方も到着されていました。以前参加した回(Morning Ride #5)ではお話できなかったので、ご挨拶させていただきました。名車と名高いZ650、750に比較して軽快であると紹介される事が多い車両ですから、もしかしたら私の目指す理想の一台なのかもしれないと密かに思っております。

 

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そこへ主催のMINORU氏も到着。Z400LTD、Z650、Z750fourで完全にZミーティング状態です。しかもみんなちょっとマニアック車両w 兄弟車ですから同じようなところもあれば、全然違う箇所もあって、お互いに眺め合っておりました。特にZ650はウチのZ750と外装やら共通部分が多いだろうと勝手に思っていましたが、角ヘッドになったエンジン周りはもちろんのこと、細部まで微妙に違うんですね。

 

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また一台、さらに一台とバイクが増えていき、気がつけば今回もこんな台数に。みなさん朝早くから好きですね〜!相変わらずバラエティに富んだ多種多様な車種が揃っておりますが、今回は国産旧車が多かったみたいです。

 

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皆さんで挨拶した後、一斉に出発していきました。できることなら途中までご一緒したいところでしたが、次の予定があったので残念ながら私の参加はここまで。皆さんを見送りながらエンジンに火を入れ、次の目的地へ向かいました。

個人的にも早朝にツーリングするスタイルを続けていますが、やはり朝は気持ち良いですね!またタイミングが合えば参加したいと思います。

主催MINORU氏のイベントレポートはこちら
MORNING RIDE #8のレポート – Z400LTD.net